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飼い主が高齢だからこそ、犬のしつけ中央区へ

先日、4ヶ月になるボストンテリアのモモを連れて両親と犬のしつけ 中央区へ行って来ました。 

モモは両親の犬なのですが、落ち着きがなく人が動けばズボンの裾に噛み付いてみたり、足元でピョンピョン飛び跳ねています。とにかくお転婆で人懐っこい姿は可愛くもありますが、ずーっとこのままでは60歳を越えている両親だけで育てていくのは難しく、またモモの為にもならないと思い悩んでいたところ、家のポストにリーフレットが投函されていたので、早速に犬のしつけ 中央区へ足を運んだ次第です。

 

まずはカウンセリングで両親や私たちが困っているモモの行動についてお話を聞いて頂きました。子犬のほとんどが落ち着きなく、イタズラをすると聞いてうちの子だけじゃないのだと少し安心しました。(でもモモはすごくお転婆みたいです・・・)

 

カウンセリングが終わりいざ犬のしつけ教室へ。

 

今回はリラックスポジションとアイコンタクトという基本的なトレーニングを教えて頂きました。リラックスポジションは人の足の上でモモを仰向けにひっくり返しその体制を維持させることで我慢を経験させるトレーニングです。慣れてきたら、仰向けのまま全身を触るトレーニングも行っていきます。アイコンタクトはその名の通り目と目を合わせるトレーニングになります。アイコンタクトが上手にできるとその後の指示が通り易くなるそうです。